庭の植物

今住んでいる家には小さな庭があり、毎年どこからともなくやってくる花たちは楽しみのひとつです。
あ〜この花が来たなと気づいた翌年には、花が増えているような気がするので、1年目で土壌を築くのかな?とも思うのですが、その後ずっと増え続けるわけではなく、だいたい2〜3年で違う花に入れ変わっていくようなのです。
何年か前、ツユクサが来たなと思った年の翌年、こんなところまで!? というくらい、そこらじゅうがツユクサになったのですが、その年はちょうど、母ネコ&子ネコ3匹が毎日のように来て庭中を遊び回っていたので、ツユクサはあっけなくなぎ倒され、ぺしゃんこになってました…。そしてその翌年はツユクサはいなくなっていました。。。
何だか庭っておもしろい。。。
今年は元気なスミレが咲いてます。
そして、元気な母ネコも健在です!(笑)

バンダジェフスキー博士・東京講演会
3月19日、ユーリ・バンダジェフスキー博士の東京での講演会へ行ってきました。
主な内容は、チェルノブイリ原発事故後の放射性物質の人体への影響についてでしたが、ヒーリングの師匠から聞いているものと大まかには同じものだったので、私にとっては前知識があった分、理解しやすかったように思います。
詳細については追って書ければと思っていますが、それ以外で感じたことを少し書くと…、質疑応答で、「放射性物質は身体に摂り込まないのが前提にあるとしても、一日に摂り込んでよい量があるとしたら?」の質問に、「放射性物質は本来あってはならない物質。一日に身体に摂り込んでよい量などはない。譲歩はない。」と、きっぱりと強調していたのが印象的でした。
改めて聞くと、そうだよねと思いますが、○○ベクレルなどと数値が飛び交っている現状に、私たちは少し麻痺してしまっていたのかもしれません。
とは言っても、放射性物質とは隣り合わせの状態。今できることとして話されていたことは、「食品に含まれる放射線量をミニマムにすること」、「年3回の放射線量チェックを受けること(臓器等の健康診断、超音波、心電図等)」。
でもやはり、「放射線量の高い地域は、できるならば避難すること」ではあるようで、「福島はチェルノブイリより危険な状態」とも…。そして、数値の高い箇所は東京も例外ではないようです。
「自分たちの命・健康をまず考えるべき」と話されていました。
私が博士の話の中で、特にエネルギーがこもっていると感じたところは、「自分を日本に招いてくれた木下黄太氏のその活動は大変意味のある重要なものだ」と話されたときでした。もちろん私はロシア語はわからないので、通訳の方を通して後から内容を理解したわけですが、その時の言葉には心を動かされるものがありました。
博士は、「日本に行かないように圧力がかかったけれど、私は訪日した」と言っていたことからも、今の日本の放射性物質の影響を心から憂慮していることが汲み取れます。
また、博士自身も被曝していると何かに書いてありましたが、被曝している身体でこの時期の日本への来日は大変なことだと思います。
これらのことから博士の温かい人間性と、放射線被曝を阻止したいという熱意を感じました。
貴重な講演会に行くことができてよかっと思うと同時に、この講演会で得られたものをしっかりとヒーリングに活かして行きたいと思っています。
主な内容は、チェルノブイリ原発事故後の放射性物質の人体への影響についてでしたが、ヒーリングの師匠から聞いているものと大まかには同じものだったので、私にとっては前知識があった分、理解しやすかったように思います。
詳細については追って書ければと思っていますが、それ以外で感じたことを少し書くと…、質疑応答で、「放射性物質は身体に摂り込まないのが前提にあるとしても、一日に摂り込んでよい量があるとしたら?」の質問に、「放射性物質は本来あってはならない物質。一日に身体に摂り込んでよい量などはない。譲歩はない。」と、きっぱりと強調していたのが印象的でした。
改めて聞くと、そうだよねと思いますが、○○ベクレルなどと数値が飛び交っている現状に、私たちは少し麻痺してしまっていたのかもしれません。
とは言っても、放射性物質とは隣り合わせの状態。今できることとして話されていたことは、「食品に含まれる放射線量をミニマムにすること」、「年3回の放射線量チェックを受けること(臓器等の健康診断、超音波、心電図等)」。
でもやはり、「放射線量の高い地域は、できるならば避難すること」ではあるようで、「福島はチェルノブイリより危険な状態」とも…。そして、数値の高い箇所は東京も例外ではないようです。
「自分たちの命・健康をまず考えるべき」と話されていました。
私が博士の話の中で、特にエネルギーがこもっていると感じたところは、「自分を日本に招いてくれた木下黄太氏のその活動は大変意味のある重要なものだ」と話されたときでした。もちろん私はロシア語はわからないので、通訳の方を通して後から内容を理解したわけですが、その時の言葉には心を動かされるものがありました。
博士は、「日本に行かないように圧力がかかったけれど、私は訪日した」と言っていたことからも、今の日本の放射性物質の影響を心から憂慮していることが汲み取れます。
また、博士自身も被曝していると何かに書いてありましたが、被曝している身体でこの時期の日本への来日は大変なことだと思います。
これらのことから博士の温かい人間性と、放射線被曝を阻止したいという熱意を感じました。
貴重な講演会に行くことができてよかっと思うと同時に、この講演会で得られたものをしっかりとヒーリングに活かして行きたいと思っています。
1月の無料ヒーリングデー
新年あけましておめでとうございます。
2012年が、光多く希望の年となりますように。。。
本年もよろしくお願いいたします。
無料ヒーリング・震災後のメンテナスケアは、1月20日(金)に行います。
毎月行っている無料ヒーリングデーも7回目となりました。
震災から9ヶ月が経ちましたが、震災・原発事故の影響は計り知れないものがあります。
ヒーリングが少しでもサポートになれば幸いです。
*詳細、お申し込みはチャリスウェルのサイトからどうぞ。
2012年が、光多く希望の年となりますように。。。
本年もよろしくお願いいたします。
無料ヒーリング・震災後のメンテナスケアは、1月20日(金)に行います。
毎月行っている無料ヒーリングデーも7回目となりました。
震災から9ヶ月が経ちましたが、震災・原発事故の影響は計り知れないものがあります。
ヒーリングが少しでもサポートになれば幸いです。
*詳細、お申し込みはチャリスウェルのサイトからどうぞ。


